<値上がり>
No 銘柄 現在値 前日比
1 6793 山水電気 9 1
2 8918 ランド 30,350 3,030
3 1972 三晃金属 295 22
4 4098 チタン工業 216 16
5 9945 プレナス 1,678 120
6 8921 シーズクリエ 7,780 510
7 6309 巴工業 1,434 93
8 1952 新日本空調 800 50
9 4848 フルキャスト 38,900 2,400
10 7613 シークス 777 44
<値下がり>
No 銘柄 現在値 前日比
1 5807 東京特殊電線 197 -38
2 4723 グッドウィル 5,610 -1,000
3 6937 古河電池 1,342 -235
4 5981 東京製綱 311 -52
5 8166 タカキユー 201 -30
6 6310 井関農機 263 -27
7 1805 飛島建設 30 -3
8 7961 兼松日産農林 125 -12
9 6955 FDK 185 -17
10 8924 リサ・P 166,000 -15,000
<値上がり>
No 銘柄 現在値 前日比
1 5807 東京特殊電線 194 50
2 5998 アドバネクス 242 50
3 5815 沖電線 241 46
4 4003 コ−プケミカル 257 42
5 4031 片倉チツカリン 427 57
6 1412 チャイナボー 115,000 14,000
7 6974 日本インター 349 40
8 6934 新神戸電機 1,173 128
9 6937 古河電池 1,561 162
10 6621 高岳製作所 186 19
<値下がり>
No 銘柄 現在値 前日比
1 1871 ピーエス三菱 411 -100
2 7968 田崎真珠 222 -32
3 8934 サンフロ不動 84,500 -10,000
4 8111 ゴ−ルドウイン 325 -38
5 8882 ゼファー 32,350 -3,300
6 4687 DDC 805 -75
7 1824 前田建設 367 -32
8 3605 サンエー 1,592 -131
9 8918 ランド 34,600 -2,800
10 2286 林兼産業 130 -10
<値上がり>
No 銘柄 現在値 前日比
1 1926 ライト工業 289 41
2 5981 東京製綱 306 34
3 6793 山水電気 9 1
4 9479 インプレス 23,500 2,470
5 3820 JBIS 456 46
6 6208 石川製作所 93 9
7 1852 淺沼組 149 14
8 5911 横河ブリッジ 686 63
9 5931 川田工業 190 17
10 1871 ピーエス三菱 247 22
<値下がり>
No 銘柄 現在値 前日比
1 3529 アツギ 169 -29
2 4343 イオンF 1,281 -197
3 8423 フィデック 66,000 -10,000
4 8101 GSIクレオス 140 -15
5 9603 HIS 1,421 -140
6 8007 高島 206 -20
7 5391 A&Aマテ 137 -12
8 4997 日本農薬 1,011 -87
9 6955 FDK 239 -20
10 8710 シティG 2,060 -160
前回、大きな成功をもたらしたN社の生産管理システムについて紹介してきたが、もちろんその背後には様々な導入ならびに運用上の工夫があった。
今回はそのポイントをピックアップしてみたい。
また、グロービア インターナショナルは、N社をはじめ数多くの製造業で生産管理システム構築をサポートしてきたノウハウをテンプレートとして集約。
より裾野の広い企業に向けて提供していく計画であるという。
自動車部品メーカーであるN社は、主要取引先である自動車メーカーからのリードタイム短縮を求められ、その要請に応えると共に在庫の削減にも成功した。
この業務改革を下支えしたのが、「glovia.com」を基盤とした新しい生産管理システムであった。
その導入から稼動までの経緯を、グロービア インターナショナルのプロジェクトマネージャ、小林重悦氏に聞いてみた。
業務を処理する環境の電子化が一般化している現在でも、依然としてERP導入に踏み切れないでいる企業は少なくない。
その最大の原因は、ERPを導入したくても、「いつまでに、何が、いくらで」できるのかさえ事前に把握できない不明瞭な導入手法が一般的であるという実態にある。
ERPパッケージにカスタマイズを施したら、数千万〜数億円と言われれば、二の足を踏むのは当然といえる。
それでは、安価なERPパッケージはどうなのか? 試しに導入して、よかったら大きく広げるという手法が可能なのか?前回は、30万円から始められるERPパッケージ「glovia.com easio」とともに打ち出した、定額制による短期導入パックに注目した。
今回は、その導入の可否を見極めるポイントについて考える。